林産加工学分野

センシングとプロセッシング技術から見る木質の有効利用の途
Research and Development on Wood Sensing and Wood Processing

住宅や家具の材料として利用される木材。昨今では資源や環境問題を背景にして、 伐採木材を有効にかつ長期間にわたり使用し、都市や居住空間における炭素固定量を 確保することが求められています。当研究室では、木材加工(プロセッシング)や 非破壊検査などのセンシングに関する研究を通じて木材の有効利用の途を考究しています。


木材を無駄なく適切に長く使おう
























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所在地
〒606-8502
京都市左京区北白川追分町
農学部総合館 S-220

TEL: 075-753-6245
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京都大学大学院農学研究科