2002年1月
〜目次〜
| 会長 |
高部圭司S53 |
| 副会長 |
巽 大輔H6、幸 進H9 |
| 監事 |
上高原浩H3 |
| 会計 |
松井芳明H13 |
| 【収入】 | 【支出】 | |||
| 前年度繰越金 | 1,606,626 | ユナリグナだより | 85,654 | |
| 利子* | 524,653 | ユナリグナの集い | 154,427 | |
| 終身会費 | 172,500 | 事務費・諸経費 | 12,141 | |
| 歓迎会寄付 | 54,000 | 歓迎会 | 107,777 | |
| ユナリグナの集い(会費) | 152,000 | 事務費・諸経費 | 14,173 | |
| ユナリグナの集い(寄付) | 5,000 | 次年度繰越金 | 2,141,616 | |
| 学士会補助 | 1,200 | |||
| 合計 | 2,515,979 | 合計 | 2,515,979 | |
| 氏名(卒業年) |
メッセージ |
| ・小野克己(S44) | 相変わらず関東で単身生活です。来年3月には京都に帰れそうです。 |
| ・伴仲啓良(S44) | 今年4/1付けで、大和ハウス工業(株)京都支店に勤務になりました。住まい等のご相談充分乗ります。 |
| ・藤田清臣(S44) | 今年5月12日林産44年卒45年卒林学44年卒45年卒合同の同窓会があり、懐かしい人達と楽しい一時を過ごしました。次の機会は若い世代の人達との交流も大事にしたいと思います。昨今は学校の仕事もあり多忙ですが、楽しい毎日を過ごしております。 |
| ・西村光男(S44) | 昨年4月に東京に転勤になり、早や1年経ちました。この一年はユナリグナ会員の皆さんが活発に活動され、「東京ユナリグナ第1回総会」など幹事の真部さんに引っ張られる形で参加し、懇親を深める事が出来た事を感謝しております。但し、最近の大学改組で名前が変わり(内容も変わってきているようですが)一寸寂しい気がします。 |
| ・反繁昌三(S45) | 卒業して初めての同窓会が昭和44年卒の先輩と合同で5月12日(土)京都ホテルで開催されました。みんな31年前にタイムスリップし、4次会まで実施。終わったのが午後10時30分。何とえんえん9時間30分飲み食い会でした。現在(財)生産開発科学研究所で有機化学関係の仕事に取り組んでいます。サラリーマンから学問の世界への逆流です。 |
| ・川井秀一(S46) | 年毎に忙しくなり、すこし考えないといけない年齢になってきたようです。健康には気をつけましょう。 |
| ・平川輝行(S46) | 延岡の九州保健福祉大学で生理学を担当しています。小生の行動原理の原点は、木の温もりです。30年前の専門実習が懐かしいです。 |
| ・桂 徹 (S47) | e-mailの利用により、ポストへの投函を忘れることもなく、返信が楽になり助かっています。運営費用の節約にもつながってくれれば幸いです。我が家のパソコンはe-mail、ホームページの検索、デジタルカメラ画像の管理とフルに活躍しています。パソコン音痴の世代に属しながら、IT全盛の世の中に遅れることなく過ごしています。 |
| ・加藤隆三(S47) | 日本木材加工技術協会 関西支部の監事を引き受け監事会に出席して、先生方にお会いする機会が増えました。大学の方にも顔を出さなくてはと思いつつ実現出来ていません。 |
| ・中村吉紀(S47) | 卒業生、関係者の方でベンチャーや独立を考えておられる方へ。滋賀県では県内で新規創業を目指される方に対して多彩な支援メニューを準備しています。関心のある方はご一報を。 |
| ・乾 一 (S49) | 日本製紙から建材部門が分社化してはや3年。本体の方は大昭和製紙との共同出資会社として今年4月よりスタート。企業の状況変化はめざましいものがあります。会社に入っていろいろな商品開発にとりくんできましたが、樹木の抽出成分の利用技術は私の最大のテーマで、さらに新たな取り組みを行っています。やればやるほど奥深く、ますますその不思議な魅力に引かれています。機会があれば皆さんにも是非このおもしろさを紹介したいものです。 |
| ・大西邦明(S50) | しばらくぶりにユナリグナのHPを見ましたら、リニューアルされているのに驚きました。 |
| ・綾木光弘(S51) | 今年4月に埼玉より、東京に引っ越し、心機一転張り切っております。いつの間にやら、50歳が目前に近づいてきて、仕事、趣味、家庭といろんな事に、もっとがんばらねばと思っております今日この頃です。 |
| ・末吉修三(S51) | 農林水産省森林総合研究所は、2001年度から独立行政法人となりました。5年間の計画に基づいて研究目標を達成せねばなりません。研究員の個人評価もより厳しく行なわれるようになります。これで、研究の活性化が本当に実現されることを願っています。 |
| ・池内健治(S53) | 先日、ユナリグナ東京に参加しました。お元気な杉原先生の姿を拝見し、学生時代の記憶がもどってきました。 |
| ・渡邊文則(S53) | アンソロジーに参加。お近くの本屋さんでお買い上げください。(笑)桃園文庫「遠き雷鳴」「蒼い貌」君条文則名義 |
| ・恩田敬子(S54) | 昨年出先から本庁へ異動になり、残業続きの忙しい日々を送っています。近所で10坪の菜園を借り、ストレス発散をしています。 |
| ・櫻田幸三(S54) | 日本へ帰国し、東京で勤務して2年、単身赴任になって1年。今年は、日本製紙が日本ユニパックの元で大昭和製紙と事業統合しました。このように、このところ毎年環境が変わっています。でもなんとか環境変化に対応しております。S54卒業&東京在住の同期とは2回/年程度の頻度で会っております。S54年卒業生の方、もし東京付近勤務になれば連絡下さい。 |
| ・荒屋健治(S54) | 今年4月の機構改革により、所属の日本海政策課と国際課が合併し、国際・日本海政策課になりました。海洋深層水の担当は外れたのですが、なぜか北東アジア地域の交流事業を手がけています。ちなみに4人の部下はそれぞれ中、韓、ロシア、英の達人で、外国語ができないのは私一人です。 |
| ・田中宏樹(S54) | 4月から、米麦の輸入業務を担当してます。 |
| ・川上博史(S57) | いちごを作って、丸8年!安心院町農協のいちご部会長を、この4月から拝命しました。 |
| ・矢野浩之(S57) | 最近、樹齢300年を越える栗の一枚板を手に入れ、ダイニングテーブルにしました。毎晩、家に帰ってから、糠袋でせっせと磨いています。磨きながら「樹」に触れ、心を和ませているのですが、奥さんには、「たまには床も磨いてよ」と言われています。 |
| ・河本晴雄(S61) | 今年1月に2人目が生まれました。 |
| ・中川徹夫(S61) | 群馬大学教育学部に着任して3年目を迎えますが、相変わらず雑務に追われ、なかなか自分の研究時間が取れないのが現状です。現在の状況では実験は到底不可能ですので、当面は分子性溶液の構造とダイナミックスの理論研究に、卒研生とともに取り組んで行きたいと考えています。溶液論の発展に、少しでも貢献できればと思っています。 |
| ・染谷広幸(S62) | 学生になって、勉強をやり直ししてます。 |
| ・中東登志子(S62) | 高槻京大農場の隣にある旭化成の研究所に卒業以来ずっと勤めております。紙オムツの表面材等に使われる不織布の商品開発を担当しております。 |
| ・秋野智子(S63) | もうすぐ、母になります。生まれてくる子はキムタクの心美ちゃん、雅子様の赤ちゃんと同級生です。 |
| ・根津美智子(S63) | 夫の転勤、出産の時期が重なり専業主婦となりました。 |
| ・佐々木隆行(S63修) | 流れ流れて、今ではこどもの本とおもちゃの専門店で働いています。お近くにお寄りの際には、ぜひ遊びに来てください。 |
| ・見舘雅寿(H6) | 4月末で鴻池組大阪本店建築設計部を退社し、5月から住友林業株式会社特建本部へ入社することになりました。木造の建築にも接する機会が増えるので、故郷に戻るような気もします。またいろいろ御相談などをお持ちする機会もあると思うので皆様よろしくお願いします。 |
| ・岩田忠久(H1) | 35才になり、学生と一緒に朝まで飲んでると次の日がきつく、最近体力の衰えを痛感しています。嫁さん(平成3年卒、岩田理佐)と、週末は近くの公園で散歩とジムでのボディーシューアップ講座にいそいそと出かけ、体力強化につとめています。 |
| ・小池 豊(H2) | 4月より1年間 アメリカのUniversity of Akron
に派遣となりました。私のいる間、こちらの方にお越しの方は是非連絡ください。何らかの形でお役に立てられると思います。 |
| ・佐々木恵(H3) | 卒業して10年もたってしまいました。現在は、建築水性塗料用ラテックスの開発をやってます。 |
| ・中台有紀(H3) | 去年6月に男の子を出産しました。この4月まで育児休暇を取っていて、最近復職したばかりです。育児と仕事の両立は大変ですががんばろうと思ってます。 |
| ・西村貴司(H3) | 昨年秋に北海道大学で学位を取得しまして、今は宇宙開発事業団の嘱託研究員です。 |
| ・二宮奈緒子(H3) | やんちゃ盛りの10ヶ月と2歳の息子と毎日外で走り回っていて真っ黒です。日々の生活をこなすのが精一杯。来年から上の子が幼稚園なので少し余裕ができるかしら。長いこと京都に行ってないので遊びに行きたいと焦がれる今日この頃です。 |
| ・坂田宗昭(H4) | 6月より神戸大学医学部第四内科院生として頑張っています。 |
| ・横尾晴久(H4) | 林産OB諸先輩のご活躍を目にするにつけ、現状に甘んじている自分に反省し、「実学に勤しんでいる」と自己弁護し、半分割切りつつ日々を送っています。早くも第二子(長男)が誕生しました。 |
| ・岡嶋克也(H6) | 早いもので、5月でペナンへ赴任して丸2年になります。もうこちらの生活にもすっかり馴染み、先日は愛車プロトン・ヴィラ(マレーシアの国産車)でペナンからシンガポールまでマレー半島を縦断してきました。 |
| ・見舘雅寿(H6) | 昨年から住友林業大阪特建部にて2×4アパートの設計に携わっています。年末に風邪の熱から痙性斜頚という神経疾患で3ヶ月あまり病気療養しておりましたが3月下旬から復帰して巻き返しにがんばっております。みなさまも健康には気をつけてください。 |
| ・川村規世枝(H7) | 4月から、県の豊田事務所林務課へ転勤になりました。作業服に長靴で山奥へ出かけています。治山工事の現場監督で、初めてのことばかりです。 |
| ・松山貴志(H7) | 3月に長女が産まれました。今では仕事より、育児に追われています。 |
| ・島田 学(H12) | お陰様で、私は以前よりの夢であった高校教職員を続けて2年目に突入しました。まだ、なれず、とまどうことも多いですが、ようやく生徒達もこんな頼りない教師についてきてくれるようになってきました。ところで、前年結婚いたしました。早すぎる結婚に、「子供の予定が近いのでは」との声も多くかけられましたが、残念ながらその予定はありません。さて、在学中はやっかいな学生で扱いにくかったとは思いますが、そのうち、恩返しをできるよう一生懸命頑張っていきますので、ぜひ、ユナリグナもさらなる繁栄を迎えてください。 |
| ・岡村圭造 | 来年3月に2回目の定年を迎えます。私学に勤めて、新しい刺激もありましたが、やはり京大時代は恵まれていたことを痛感します。 |
| ・佐道 健 | 春に『木がわかる』(学芸出版社)という本を出しました。消費者や建築関係者向けに書いた木材についてのQ&Aです。 |
| ・西尾嘉之 | 当教室の雰囲気、グッドで気に入っております。 |
| 森林科学専攻 | ||||
| ・生物材料設計学分野 | ||||
| 宇京斉一郎(修) | 外力モーメントが作用する木材ピン接合部の破壊解析−画像相関法及び有限要素法による検討− | 森林科学専攻博士後期課程 | ||
| 杉尾康志(修) | 筋かいの入れ方及び接合部の剛性が住宅の動的挙動に与える影響−1/5模型による検討− | 大建工業株式会社 | ||
| 杉本琢磨(修) | 心理イメージと視覚物理量の関係の数式化 | 凸版印刷株式会社 | ||
| 南 和行(修) | 住宅の外観的特徴とイメージの関係−住宅の「洋風な」イメージに影響を与える外形特徴についての考察− | 朝日ウッドテック株式会社 | ||
| 長田 憲 | 心理評価から見たストランドボードの設計 | 大津市役所 | ||
| 笹田忠靖 | 人は木目模様のどこを見ているのか?−アイマークレコーディングによる注視点解析− | 凸版印刷株式会社 | ||
| 北川敬司 | 横引張強度と割裂強度の関係 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 坂井崇俊 | 木材の見た目のかたさに影響する因子の抽出 | みずほフィナンシャルグループ | ||
| 前平 誠 | 光源位置による木目模様の変化の定量化 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 松田陽介 | 心理イメージと視覚物理量の関係の数式化−「自然な」「手描きのような」イメージと線の特徴量の関係− | 森林科学専攻修士課程 | ||
| ・生物材料生産システム学分野 | ||||
| 小松祐一(修) | レーダを用いた木質構造物の生物劣化の非破壊評価 | 伊藤忠建材株式会社 | ||
| 上野友紀子 | 有限要素法による木質床モデルの振動解析 〜床構造の振動モードおよび振動振幅への影響〜 | インターネット・ビジネス・ ジャパン株式会社 |
||
| 江原 学 | 木材加工に関する職業教育訓練の実態 −家具工場における技能習得に関するアンケート調査− | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 黒田朋未 | PEG含浸処理中の木材小試験片におけるAE発生 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 森 乙代 | レーザ変位計による木材加工面の表面粗さ評価 〜とくに塗装面の粗さ評価について〜 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| ・天然繊維工学分野 | ||||
| 石岡 智(修) | 繊維状粒子分散系のレオロジー特性に及ぼす繊維形状の影響 | 日本製紙株式会社 | ||
| 石井大輔(修) | セルロースの固体構造とLiCl・DMAc系への溶解性 | 森林科学専攻博士後期課程 | ||
| 陳 波(修) | Floc structure and flow properties of pulp fiber suspensions | 森林科学専攻博士後期課程 | ||
| 青野 初 | 由来の異なるセルロースの組成および構造分析 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 稻場大介 | 湿潤パルプマットの粘弾性および繊維層状構造 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| ・植物細胞構造学分野 | ||||
| 西向祐相(修) | タイ熱帯季節林における数種広葉樹の形成層活動 | レンゴー株式会社 | ||
| 前田幸久(修) | ヒノキ細胞壁におけるヘミセルロースの免疫局在 | 宝酒造株式会社 | ||
| 北川結希 | 高分解能走査電子顕微鏡法による細胞壁形成過程の観察 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 田中直行 | 免疫法によるリグニン中の5-5型結合の標識 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 谷口晴美 | 圧縮あて材細胞壁の三次元微細構造 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 土居正明 | 樹木木部細胞の細胞壁厚さの測定法についての検討 | 東京大学数理科学研究科 | ||
| ・複合材料化学分野 | ||||
| 阿満証子(修) | 熱可塑性生分解性プラスチックの設計開発:ε-カプロラクトンを枝鎖とするセルロースアセテートグラフトポリマーの調製とその熱的及び機械的特性 | 東レ株式会社 | ||
| 中谷 晃(修) | 木粉-ポリ乳酸系生分解性複合材料の調製と特性評価 | 株式会社住建産業 | ||
| 平瀬善幸(修) | セルロースを原料とした生分解性高分子材料の創製とその生分解性・安全性についての検討 | 三井化学株式会社 | ||
| 溝端斉治(修) | 2軸押出機を用いたリアクティブプロセシングによるデンプンを原料とした生分解性複合材料の創製 | 帝人株式会社 | ||
| 東原武志 | セルロースジアセテートへの開環グラフト共重合と延伸配向挙動 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 大野貴広 | セルロースアセテートブチレートと可撓性合成高分子との相溶性の評価 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 宮田篤史 | グルコースの液状ポリオール化と新規ポリウレタン発泡体の調製 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 宮田智矢 | キチン・キトサンのプラスチック化 -ベンジル化キチン・キトサンの調製とその特性化- | |||
| ・生物材料化学分野 | ||||
| 伊福伸介(修) | 6-O-(p-アルキルオキシトリチル)セルロースの調整とその性質 | 森林科学専攻博士後期課程 | ||
| 小林悦子(修) | メチルセルロースの1H-NMRによる置換基分布決定法とその適用 | カネボウ株式会社 | ||
| 村上智美 | メチルセルロースの1H-NMRによる置換基分布決定法とその適用 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 戸田佐苗 | 表面処理による再生セルロース繊維の品質改善 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 中井慎二 | 6-O-メチルセルロースの調製とその性質 | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 松井芳明 | 6-deoxy-aminocellulose合成の試み | 森林科学専攻修士課程 | ||
| 地域環境科学専攻 | ||||
| ・バイオマス循環論分野 | ||||
| 迫田 博(修) | オシロイバナのカルコン合成酵素遺伝子の解析 | 山之内製薬株式会社 | ||
| 浜本香代子(修) | タイワンシロアリ及びシロアリタケのエンドグルカナーゼについて | 明治製菓株式会社 | ||
| 青山恭子 | シイのインベルターゼ遺伝子のクローニングとその解析 | 地域環境科学専攻修士課程 | ||
| 大西秀範 | 森林生態系における137Csの挙動 | 地域環境科学専攻修士課程 | ||
| 阪田雄現 | ヤエヤマヒルギ、オヒルギの分泌物質について | 地域環境科学専攻修士課程 | ||
| 守田清史 | クリのショ糖合成酵素遺伝子の解析 | 地域環境科学専攻修士課程 | ||
| 三浦えり子 | スギのショ糖リン酸合成酵素遺伝子 | 前澤給装工業株式会社 | ||
| 木質科学研究所 | ||||
| 森林科学専攻協力講座 | ||||
| ・複合材料分野 | ||||
| 増田健司(修) | ラジアータマツ樹皮を用いた成型物とその性能 | コクヨ株式会社 | ||
| ・劣化制御分野 | ||||
| 河村真也(修) | 各種ストレス下で飼育されたイエシロアリの呼吸量及びメタン排出量の変化 | フマキラー株式会社 | ||
| ・構造機能分野 | ||||
| 新田亜希(修) | Large Finger Joint を用いた集成材骨組み構造の変形と耐力に関する研究 | |||
| 応用生命科学専攻協力講座 | ||||
| ・生化学制御分野 | ||||
| 高久尚裕(修) | Lignans of Chamaecyparis obtusa cv. Breviramea and cell suspension cultures of Daphne odora | 日清フーズ株式会社 | ||
| ・バイオマス変換分野 | ||||
| 佐藤 伸(修) | 白色腐朽菌Ceriporiopsis subvermisporaによるゴムの分解 | 応用生命科学専攻博士後期課程 | ||
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